ピアニスト韓吏花(ハン リファ)のブログです。 大阪北摂地域、茨木市と箕面市にてピアノ教室を開いています。音楽のことや日々のことをつれづれなるままに綴っています♪


by lhhwa
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今年もシュテファン・アーノルド教授を迎えてのマスタークラスが
いよいよ近づいて参りました。
今年も充実のプログラムが揃って嬉しい限りです。
また毎年受けてらっしゃる方も多数いらっしゃって、
また再会できること、また演奏聴かせて頂けること楽しみにしております。
アーノルド先生も楽しみにしております。

22日と23日のプログラムを掲載致します。

22日(金)
10:00
S.Prokofieff : Sonata Nr.1 f-moll Op.1

11:00
F.Chopin : Klavierkonzert Nr.1 e-moll Op.11 1.Satz

12:00
R.Schumann : Faschingsschwank aus Wien Op.26より
"Romanze""Scherzino""Intermezzo""Finale"

13:00-13:45 休憩

13:45
J.S.Bach : Goldberg-Variationen
Aria mit verschiedenen Aria mit verschiedenen Veränderungen
G-dur BWV988

14:45
A.Scriabin : Fantasie h-mollOp.28

16:00
W.A.Mozart : Fantasie c-moll KV475

17:00
W.A.Mozart : Sonate D-dur KV576


23日(土)
10:00
F.Chopin : Polonaise Nr.5 fis-moll Op.44

11:00
L.v.Beethoven : Sonate Nr.29 B-dur Op.106
"Hammerklavier"

12:30
F.Chopin : Ballade Nr.4 f-moll Op.52

13:30-14:15 休憩

14:15
Schönberg : Op.23-5
L.v.Beethoven : Sonate Nr.12 As-dur Op.26

15:15
R.Schumann : Fantasie C-dur Op.17 1.Satz

16:30
L.v.Beethoven : Sonate Nr.23 "Appassionata" f-moll Op.57 3.Satz


聴講生ご希望の方はまだ受付可能ですので、コメント欄にお知らせ下さい。


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# by lhhwa | 2017-09-20 23:26 | ピアノ | Trackback | Comments(0)

日々の練習

…練習…

練習って毎日コツコツ積み重ねていかないと、楽しくなくなり、離れていくことになるものかもしれない。

子供にとって練習って、幼少の頃は友達と遊びたい欲求も満たされないことになるし、そもそも何時間も座ってる事自体しんどいし、中高になっても大なり小なりいかにしてサボろうとか頭の片隅にあるのではないかしら?
私はそんな時期あっかな。

でも、練習はコツコツ毎日続ける事が大切で、ピアノの練習は習慣だと思います。
「1日練習サボったら3日後退する」と昔よく言われて、「1日が3日ってどういうこと?1日は地球がひっくり返っても3日にならないやん。」って子供ながらに全然意味わからないとか思ってたけど、まず手が鈍る、そして練習の思考も鈍る、それが病気や何らかの理由でたまの1日ならそんなに悲劇的ではないけど、それが頻繁だと大変。
思い通りに弾けないとますます練習は楽しくなくなり遠のく。この図式です。
毎日積み重ねることで得られる「目標課題を立てて少しずつ達成する感覚」「練習したことによって得られる充足感」ってあります。

「頑張った1日」勉強であれ、ピアノであれ、スポーツであれ、自身が取り組んでる物事に目一杯打ち込んでるときはエネルギーに満ち溢れて、1日終えたら清々しい気分ですよね。

それに引き換え「だらだらしてしまって、やるべきこと残して終える1日」自分に対して後ろめたくなったり、モヤモヤした気持ちで終える1日。

どちらで積み重ねていくかで、人格形成にも関わってくるかなと思います。

そんなこともあり、生徒に「練習のススメ」をそれぞれその子の置かれてる状況や性格を見て話すのですが、それぞれのできる中で試みて練習を毎日することで得られる感覚を実感してるようです。
小学生の子とかはキラキラした表情で「練習してて、こここんな風に弾いたらどうかと思うねん!」とか練習の中でいろいろ試して、楽譜から読み取って生まれたアイディアなどどんどん出してきてくれて、自発的な練習レッスンとなってきたなと変化に嬉しく思うこともあります。


練習は裏切らないし、ピアノは心を傾けたらいつも寄り添ってくれる。
そんな存在だと思うので、どんどんピアノと仲良くなっていってほしいです(^^)




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# by lhhwa | 2017-04-23 22:22 | Trackback | Comments(0)

合格祝い

今年は大学受験生がいたのですが
これまでの努力が実を結び
志望校の京都市立芸術大学合格しました。
合格発表の日はドキドキ
再び受験生の日の朝を思い出しました。

結果発表の日、
お礼参りに北野天満宮へ行った生徒が
私が好きな粟餅を買って届けてくれました。
通り道でもなんでもないこの山奥まで
喜びいっぱいのいい表情を届けにきてくれて
心から嬉しかったです。
これまで食べた粟餅より特級に美味しかったことは言うまでもありません。

合格の報告の電話で、昨年約束していた「合格したら飛騨牛ビーフシチューでお祝いしよう」の計画を早速立てて、生徒ご両親と供にお祝いの食事会も致しました。

トマトの中に食感の違ういろいろなもの詰めて
(アボカド・じゃがいも・えび・トマト・スナップエンドウ・ディル・サワークリーム)
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サラダ
(レタス・ベビーリーフ・トマト・マッシュルーム・卵・スナップエンドウ・オリーブ・玉ねぎ・イタリアンパセリ)
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飛騨牛ビーフシチュー
赤ワイン2本コトコトコトコト煮込みました。
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いちごとヨーグルトのムース
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春らしくピンクのラナンキュラス
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今年は関わった子たちが、高校大学と希望の場所への進学が決まり、喜びを共有させてもらえることができました。本当におめでとう。
これから歩む音楽の道のり、様々な出逢い、そして経験があると思います。
嬉しい時もしんどいときも、ふと思い出して会いに来てくれたら話し相手になります。
関わった子たちは皆尊い存在です。

ピアノを教えてることで何が幸せかというと、これから夢いっぱいに羽ばたいていく子たちを見ることができる楽しみ。素敵な楽しみです。
幼稚園、小学生の子達とも将来の夢について話すのも、とても楽しいです。
いつまでも夢、目標を持って頑張っていってほしいです。

最後にもう一人の大学合格祝いのティーパーティーの写真を。春らしくピンクでまとめました(*^^*)

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もうじきリフォームに入る自宅。
長年お世話になったキッチンとの時間もあとわずか。4月くらいからはあと少しという感傷的な気持ちでキッチン立ってました。
ガスオーブンではクリスマスやホームコンサートの時にはたっくさんお菓子も焼きました。
お祝いのためのお菓子を作るのにも大活躍してくれました!今までありがとう。




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# by lhhwa | 2017-04-02 00:13 | Trackback | Comments(0)

2017.1.24 ピアノ搬出

2016年で20年を迎えた
ベーゼンドルファーのピアノを
オーバーホールに出しました
低弦がもう限界だとのこと
そして高音域も調律してもすぐ狂い始めてきた
タッチも硬い感じになってきていた
まだいける感じもあるのでタイミング悩んだけど
自分の年齢を考え
また楽器が毎年値上がりするように
オーバーホールも年々上がってます
そんなこんなで今かなと踏み切りました
いい状態をもう一度いま手にして
ここから育てていこうと
おそらく私がする初めてで最後のオーバーホール
昨日は1日いろいろな想いで弾いてました
20年間ずっと一緒で
たくさん学ばせてもらい
また哀しい時には寄り添い慰めてくれました

消耗部分の総取り替えになるので
ボディ、鍵盤、ペダル以外はお別れです
朝からなんだか切なく心の中で泣いていました
いまも心ざわざわ
今日から5ヶ月間離れ離れ
手放したわけではないのに
こんな気持ちになるなんて
自分の楽器を事情あって手放すって
相当辛いだろうな
またどんな子になって帰ってくるか
楽しみ、不安、期待、怖さ
いろいろ入り混じって複雑ですが
きっと大丈夫
ポッカリと空いたピアノ部屋を見ると
なんだか切ない
しばらく寂しさに慣れるまで
時間はかかりそうです
作業が始まったらまた
ちょくちょく会いに行きます

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# by lhhwa | 2017-01-24 23:59 | ピアノ | Trackback | Comments(0)

2016発表会

今年も発表会無事終えることができました。
多くの方に助けて頂き、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
皆それぞれに感じることは達成感や満足感、悔しい気持ち、いろいろだと思いますが、自分で一年の成長を認めること、そして反省から課題を見つけること、どちらも大切で、それが成長へと繋がります。今回の想いをまた胸に新たに迎える一年の目標を立ててもらえたらと思います。

私自身は至らぬ点は山盛りで、あーすればよかった、こーすればよかったと後悔することもいっぱいで終えてからもそんな気持ちを引きずり頭の半分くらいまだ発表会の反省点でいっぱいですが、今回の反省点はメモったので来年に生かして改善するしかないです。いつになったらスマートに完璧にできるようになるのだろう…

今回はゲスト演奏にフルーティストをお招きし、素敵なフルートの音色に皆喜んでおりました。演奏後はインタビューコーナーも設け、フルートの音の出し方などデモンストレーションも生徒が体験できてとても有意義なものとなりました。

そして、今回は開演のご挨拶、各部終了のアナウンス、ゲスト演奏開演のアナウンス、ゲストへのインタビューを3年生から6年生の生徒に担当してもらい、皆ビックリするくらいにアナウンスが上手でした。
「カールフィリップエマーニュエルバッハのハンブルガーソナタ」この長い名前もちゃんと言えたときは舞台袖でガッツポーズしてしまいました。笑
またゲスト演奏終えてからの未就園児の子による花束贈呈も立派にこなして可愛いすぎでした❤️

今年は生徒同士の連弾など、新たなる試みも多くて、いろいろと感じることはありましたが、年齢差を超えて生徒同士でアンサンブルすることでお互いに聴くことの大切さ、準備することの大切さ、責任感、思いやり、また一緒に音楽を創るということで相手を尊重しながら意見を伝え合うということなど学んでほしいなという思いでペアを決めてやったことですが、その私の想いを受け取って個々のペースで頑張ったなと思います。
今後生徒同士の連弾はやっていきたいと思います。

アナウンスで会を素敵に盛り上げて下さった方、裏方でお手伝い下さった方、会場装花を毎年お願いしている木花Moccaさんや、カメラマンさん、ホールのスタッフの方などいつもいつも支えて下さり心強いサポートと温かい思いやりに有難い気持ちでいっぱいです。

来年に向けてまた一年頑張りたいと思います。

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クリスマスをテーマに創って頂いた会場装花

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ピアノと装花(リハーサル場面)

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プログラム。
今年はwinged wheelのグリーンの縁あり用紙を使って印刷


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木花Moccaさんからのプレゼント。ありがとうございます♡
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# by lhhwa | 2016-12-20 08:18 | Trackback | Comments(0)
ウィーン国立音大教授、ベルリンハンスアイズラー音楽大学客員教授 
シュテファンアーノルド氏
今年も大阪にてマスタークラス、京都にてプライベートレッスン行います。

マスタークラスは
9月23日(金)と24日(土)ビーテックジャパンOsakaにて
10時から18時

プログラムが揃いましたのでこちらにて公開させて頂きます。
聴講される方はご参考下さい。



9月23日(金)
10:00
F.Liszt : Reminiscences de Norma de Bellini S.394 R.133

11:00
D.Scarlatti : Sonate Es-dur K.51/L.20
L.v.Beethoven : Sonate Es-dur Op.81a 1Satz Adagio-Allegro
S.Prokofiev : Sonate Nr.7 Op.83 1Satz Allegro inquieto

12:00
R.Schumann : Symphonische Etüden Op.13

13:00-13:45 休憩 

13:45
L.v. Beethoven : Sonate für Klavier Op.53 "Waldstein"

14:45
F.Chopin : Sonate Nr.2 b-moll Op.35
I Grave - Doppio movimento
II Scherzo

15:45-16:00 休憩

16:00
F.Mendelssohn : Fantasie "Sonate écossaise" fis-moll Op.28
I Con moto agitato-Andante
II Allegro con moto
III Presto

17:00
F.Chopin : Ballade Nr.4 f-moll Op.52



2016年9月24日(土)
10:00
L.v.Beethoven : Sonate Nr.15 D-dur Op.28 "Pastorale"

11:00
Debussy : L'Isle joyeusse

12:00
W.A.Mozart : Konzert für Klavier und Orchester Nr.20 d-moll KV.466
I Allegro

13:00-13:45 休憩

13:45
R.Schumann : Sinfonische Etüden Op.13

14:45
F.Liszt : Apres une lecture du Dante-Fantasia quasi sonata

15:45-16:00 休憩

16:00
L.v.Beethoven : Sonate Nr.32 c-moll Op.111
B.Bartok : Szabadban
I Sippal, dobbal
II Barcarolla
III Musette

17:00
R.Schumann : Faschingsschwank aus Wien "Fantasiebilder" Op.26
I Allegro


聴講料は一日3,500円となります。
ほぼ満席に近いですが24日の方は若干まだ受け付けること可能です。
ご希望の方はお早めにお申し込み下さい。

今年も充実のプログラムが揃って嬉しく思います。
レッスンに向けて受講者の皆様はご準備頑張って下さい。
アーノルド先生のレッスンに共感しご尽力下さった皆様、感謝申し上げます。




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# by lhhwa | 2016-09-09 00:35 | ピアノ | Trackback | Comments(0)

夏休み明け

またまた長らく投稿できないままに9月に入りました。

夏休みは旅行をしていい休暇を過ごしておりました。
リフレッシュしている間に確実は指はなまり、
帰って来る頃、親指と中指の先が痛くて、
菌でも入ったかしら?と思ってたら、
練習し始めると痛みは引いていった、、、
単に練習していないことへの戒めなのですね。汗
いっぱい美味しい空気をすって、
雄大な景色を見てエネルギーチャージして、
いっぱい歩いて運動もして、
美味しいもの食べて存分に楽しんできました。
この手が鈍ることさえなければ最高なのに、、、


夏休み中、教室の小中学生数名、そして大人の生徒さんがコンクールに挑戦し、
各自課題を持って練習に励み、日頃の練習の成果を出すことができたり、
また次への課題を見つけたりと有意義な経験をしたようです。
次へのチャンスを頂いているので、それぞれに練習頑張って取組中です。

さて、毎年恒例の夏休み明けの弾き合い会。
今回は珍しく2日も前にゆとりを持ってプログラム作成できたので(え?)
ホッと一安心しております。

夏休み中、クオリティの高い練習をしてきたか、
それとも学校もお休みになりペースが崩れて
「あれれ?」な夏休み明けのレッスンになったか、
大きく分かれたのを感じた8月後半でした。
まあ、そんな「あれれ?」な練習になったとしても、
この弾き合い会に向けて立て直す時間は少しあるようにスケジュール組んでいるので、
夏休み明けのレッスン「どんな夏休みだった?!」と笑って話していた私も
穏やかな空気はどこかへいき真顔のピリリモードに入り
練習について尋ね、考えさせ、話し合い。
夏休み明けのレッスンも2〜3回終えて、それぞれにペースを取り戻しつつあります。

明後日の弾き合い会で人前で演奏することで成長を感じる点あれば自分の頑張りを認め、
振り返って「あのときこうしてたらもっと、、、」と思うことあれば反省し、
次への課題を見つけ、発表会へと高めていってもらえたらと思います。

弾き合い会が土曜日ということで(会場おさえるのがなかなか難しいのです)
学校や塾が重なっていて出れない方もいますが、
弾き合い会に出なくても夏休み課題を持って頑張った生徒達も
達成感は感じていることでしょう。

土曜日、生き生きとしたみんなの演奏聴けるのを楽しみにしています。
頑張って下さい003.gif






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# by lhhwa | 2016-09-08 12:44 | ピアノ教室 | Trackback | Comments(0)

2016.7.18 弾き合い会

会場:ビーテックOsaka

I(小2)
ヘスラー カプリッツィオ
ブルグミュラー 貴婦人の乗馬 作品100−25 ハ長調
チャイコフスキー 古いフランスの小さな歌 子供のアルバム 作品39より

N(小2)
ブルグミュラー 優美 作品100−8 ヘ長調
湯山 昭 こどもの国 第15番「ホップ・ステップ・ジャンプ」

Y(小3)
ツェルニー 30番練習曲 作品849 第3番 ハ長調
クーラウ ソナチネ 作品55−3 ハ長調 第1楽章 
      1.Allegro con brio
湯山 昭 お菓子の世界 第13番 「ボンボン」

R(中1)
ツェルニー 40番練習曲 作品299より 第30番 ハ長調
バッハ シンフォニア 第9番 BWV795 ヘ短調
ベートーヴェン ピアノソナタ 第5番 作品10−1 ハ短調 第1楽章
         1.Allegro molto e con brio

M(高3)
ベートーヴェン ピアノソナタ第26番 変ホ長調 作品81a「告別」第2・3楽章
         2. "Abwesenheit"(不在) Andante espressivo
         3. "Das Wiedersehen"(再会) Vivacissimamente


覚え書き
各自作曲者や作品について発表する
発表する=人に伝える
ということで調べたことを考えてまとめることになるので
作曲者や作品とより深く向き合うことになり
やってよかったとそれぞれが実感した様子
コメントを言うのはまだ恥ずかしさがあるようなので
今度からはコメントは書くという方法で試してみる


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# by lhhwa | 2016-07-19 11:09 | 弾き合い会 | Trackback | Comments(0)

2016.6.26 弾き合い会

会場:Ardent Studio 304

I(小2)
ブルグミュラー 貴婦人の乗馬 作品100−25 ハ長調
クーラウ ソナチネ 作品55−1 ハ長調 全楽章
      1.Allegro
      2.Vivace

N(小2)
クレメンティ ソナチネ 作品36−1 ハ長調 全楽章
        1.Allegro
        2.Andante
        3.Vivace

Y(小3)
バッハ インヴェンション 第1番 BWV772 ハ長調
シューマン こどものためのアルバム 作品68より「愛する5月よ」ホ長調
武満 徹 こどものためのピアノ小品
      1.微風
      2.雲

R(中1)
ツェルニー 40番練習曲 作品299より 第29番 ホ長調
ベートーヴェン ソナタ第5番 作品10−1 ハ短調 第1楽章
         1.Allegro molto e con brio


覚え書き
演奏後、他の人の演奏に対してコメントする
次回は演奏前に曲目解説を行う

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# by lhhwa | 2016-07-19 10:56 | 弾き合い会 | Trackback | Comments(0)

2016.4.23 弾き合い会

会場:Ardent Studio 304

I(小2)
ラモー メヌエット
バルトーク リディア様式風(ミクロコスモスより)
平吉毅州 どんぐりが踊ってる
ブルグミュラー 天使の音楽

N(小2)
バルトーク おそいゆるやかなダンス(ミクロコスモスより)
ギロック 小組曲 ト短調
     ・レハーサル
     ・踊りの先生(ガボット)
     ・皇族プリンセス(ミュゼット)
     ・仮面舞踏会

Y(小3)
ディアベリ ソナチネ ヘ長調 作品151−3 全楽章
       1.Allegro moderato
       2.Andante cantabile
       3.Rondo;Allegretto

R(中1)
バッハ シンフォニア 第10番 ト長調 BWV796
モーツァルト 
「ああ、お母さんあなたに申しましょう」の主題による12の変奏曲 ハ長調 KV265


M(高3)
ベートーヴェン ピアノソナタ第26番 変ホ長調 作品81a 「告別」 全楽章
         1."Das Lebewohl"(告別) Adagio-Allegro
         2."Abwesenheit" (不在) Andante espressivo
         3."Das Wiedersehen"(再会) Vivacissimamente



覚え書き;
演奏後、各自他の人の演奏に対してコメント

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# by lhhwa | 2016-07-19 10:42 | 弾き合い会 | Trackback | Comments(0)