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おひな祭りランチを終えて
御影までお出かけしてきました。 両親と一緒に御影でお食事して、 食後のお茶は御影高杉にて。 ここのミルフィーユを前からお話だけは聞いてて 一度行ってみたいな~~と思っていたのです。 噂には聞いてたけど ほんとに素敵&美味!!! ここパイ生地が本当においしいんです。 食感も素晴らしいし、バターのいい香りと絶妙な甘み。 りんごのパイ食べたときも、そのパイ生地の美味しさに感動したな~。 食後だったので、ミルフィーユをふたりで一つ注文し (ここではふたりで一つ注文しても、ひとりひとりこうやってデコレーションして下さるのです) ![]() あと一つケーキを(オレンジ系のケーキでした) ![]() 濃い目の珈琲を飲みながらゆったりお茶タイムです。 落ち着く空間ですね。 この日、一つ年重ねました。 たくさんのお友達からお祝いメッセージやプレゼントをいただき 幸せな一日でした♪
パン屋さんを出て向かったのは
表参道 表参道でSABONやそのお隣にあった素敵なセレクトショップをのぞいて あ、このセレクトショップがすごくいい感じで 店主のマダムも素敵な女性で マダムの趣味が伺える商品のチョイスもアクセサリーからストール、バッグに至るまで どれも私のツボでした。 すごくすごく素敵なイタリー製バッグに出会ってしまいました。 また東京行くことあれば是非寄りたいお店です。 そして、AOビル目指してビル内もウィンドーショッピングしながら4Fカフェへ。 ウィーンのカフェ「ラントマン」海外第1号店としてここにオープンしたそうで ウィーンの本店ではちょっと嫌なことあって以来避けていましたが 日本のラントマンには一度行ってみようと思ってたので ウィーンラブな二人で行ってまいりました。 落ち着いた内装のカフェは、ウィーンのカフェの雰囲気たっぷり出てます^^ ![]() ただ音楽がちょっと違うかな~~??て感じでした^^; なんかホイリゲとかでかかってそうな感じの音楽やったかな。。 思い出せる範囲で思い出してみると そもそも、ウィーンのいわゆる老舗カフェでは ライブ演奏除いては音楽掛かってなかったかな~。 それでも、人が会話に興じる声や、カチャカチャと食器が擦れ合う音、 新聞をめくる音など、それぞれをとって聞くと大きな空間の中では騒音とならないほどの音が それらが集まると心地よい騒音となるのです。 そこにBGMは必要ないんですよね。 新聞も本も持たず、一人ひっそりと座っていても居心地悪くなく その四方八方から聞こえてくるものに包まれているだけで落ち着く空間。 それが私のウィーンのカフェに対する印象です。 ケーキはザッハトルテ食べよう!と思ってお店に入りましたが いざ他のも見てしまうと、迷いに迷い ピスタチオクリームに惹かれてモーツァルトトルテ♪ もちろんお約束のメランジュ(コーヒー)と共に。 ![]() 他にも、カイザーシュマーレンやトップフェンクヌーデルなど懐かしいお菓子に ヴィーナーシュニッツェルやじゃがいものスープにグーラッシュ そそられるメニューいろいろありました♪ 海外1号店ということは、いつか大阪にも進出されること夢見ていいのかしら?? 東京に出店されたと聞いたときは 「ウィーンのカフェは、あの街に存在するからウィーンのカフェの意味があるのにミーハーやな~」 と、思ってたのですが(汗) いざ行ってみると、やっぱり懐かしさで嬉しいですね^^ 日本にいながらウィーンのカフェの雰囲気を少しでも感じながら お菓子やお食事を楽しめるのは嬉しいことでした。 CAFE LANDTMANN 東京都港区北青山3-11-7 AOビル4F tel 03-3498-2061 fax 03-5766-8331 11:00~23:00 月~土 11:00~22:00 日祝
昨日は、大阪谷町九丁目駅から徒歩数分のところにある
GROVE CAFEでお花見会でした♪ ![]() ![]() しばらく前のお天気予報では雨になるはずだった4月6日(日)でしたが、 お天気は晴天に恵まれました☆ 目の前の公園は見事な桜がた~くさんで、 近くのお寺さんからも桜がヒラヒラ舞ってとても綺麗でした。 このお店のバーカウンターからパノラマで桜を眺めながら、 一杯もいいですね~~~♪ 昨日は大人数だったので、来年はカウンター狙いで行ってみたいです^^
ウィーンのケーキの代名詞ともなっている有名なザッハートルテで知られる、ホテルザッハー内にあるカフェ。落ち着いた赤と金のシックな内装で、落ち着いた感じの素敵なカフェです。
![]() ![]() ![]() メニューは、テーブルの上にウィーンの新聞をイメージしたミニチュア版で、こちらのカフェでよく使われている新聞挟みで綴じてあって、とてもかわいいです(残念ながら、写真に撮るの忘れちゃいました・・・)。 私がザッハートルテを食べれるようになったのは、2年前の夏にウィーンに少し来ていたときです。 そのとき、ザッハーとデーメルのザッハトルテを食べ比べたみたのですが、私は断然ザッハー派。他のカフェでも、ザッハートルテを食べることができますが、このカフェ・ザッハーとデーメルの間でザッハートルテをめぐってのトルテ戦争は有名なので、食べ比べてみたわけです^^ このザッハートルテは生クリーム(この生クリームには甘味が加えられていません)を付けて食べると、甘味が緩和されて、チョコとクリームの調和がたまりません^^ このケーキが食べれるようになって幸せです♪ 写真右は何だかわかりますか? アイスカフェ です。 こちら、オーストリアでアイスカフェを注文すると、アイスが入って、生クリームたっぷりのものが出てきます。甘いものが苦手な方で、暑い日にスキッとアイスコーヒーが飲みたいとき、日本の感覚で「アイスコーヒー」を注文すると、ちょっとビックリされるかも。 お姉さん、注文したものと違いますけど。。。と言いたくなるでしょうね(笑) ちなみに、ザッハーのカフェはケルントナー通りに面した角のカフェと、 ホテル内にあるカフェがありますが、いろんな人の話を聞くところによると、 通りに面したカフェの方は混雑しているからか、店員さんがあまり感じよろしくない・・・とか。 ホテル内の方は、いつ行っても店員さんはとても感じいいです。 なので、行くことがある方はぜひともホテル内のカフェでゆっくりとどうぞ^^ トルテ戦争
先日の「ブチッ」の件では、たくさんの方に励ましのお言葉をいただきました。
ありがとうございました! とりあえず、話し合うことができて、自分の中でスッキリとしたように思います。 ![]() ![]() ![]() 先日、友達とお茶したカフェです。 建物の2階にあるカフェで、夕方行ったときは人も少なく、窓が大きくていい感じ。 私たちが座ったこの席、ミニチュアな感じです。 なんだか小学校の机と椅子に腰掛けたときのような感覚。 そして、前も上も後ろも鏡張り。 どこまでもどこまでも続く自分達の姿。ここに、クローン現象起こっています(笑) Lutz -Die Bar- Mariahilfer Straße 3 1060 Wien T: 01/585 36 46 F: 01/581 05 47 bar@lutz-bar.at ****************************************************** ミニチュアと言えば・・・ この日、ケルントナー通りを歩いていると、スタバの前で試飲用にこんなかわいいミニチュア版が 配られていました。 バナナフレーバーのフローズンのようなコーヒー (これがフラペチーノなのかな?) ちゃんと生クリームまで乗ってて、美味しかったです。 そして何よりも、か~わいい^^ 美術館などが集まる総合施設MQにあるUNA(←クリックすると店内の写真が見れます)というカフェ・レストランです。フランスの建築家Anne Lacaton と Jean Philippe Vassal により設計されたこのカフェ・レストラン。 居心地がよく、おしゃべりに花を咲かせ、長居できるようなトルコ風のカフェをイメージして構想が練られたそうです。そして、天井には空をイメージしてオリエンタルなタイルを使って模様が描かれています。 この模様は、ウィーン在住トルコ出身の芸術家 Asiye Kolbai-Kafalier と共に発案され、イスタンブールで製作されたようです。 シンプルな店内に、この天井が映えてかわいいです。 このときは、もう晩御飯を済ませてしまってたので、食べれませんでしたが、周りの人のを見ているとお食事も美味しそうでした。お茶もできるし、飲みもオーケー。そして、お食事もいい感じ。 今度はお食事も兼ねて来てみたいな~。 Café-Restaurant ´UNA´ Museumsplatz 1 1070 Wien Telefon: +43 (1) 523 65 66 Fax: +43 (1) 523 65 66
今日は、宮殿内にある素敵なカフェ『カフェ・ツェントラル』をご紹介します♪
ここは19世紀末、フロイト、ツヴァイク、クリムト、シュンペーターらがここに集い、自由闊達な対話の中から、時代を変える思想・学術・芸術・文化が創造されたと言われるように、音楽家・作家・画家などの著名な人が集まった場所として有名なカフェです。 カフェ・ツェントラルは、孤独の子午線上、北緯ウィーンに位置する。 その住人のほとんどは、 人間嫌いと人恋しさが昂じるあまり、 ひとりでいることを切望しつつ仲間を求めずには いられないのである。 <アルフレート・ポルガー> 高い天井に柱が立ち並び、仕切りのない広々とした贅沢な空間です。 ![]() ・チョコレートクリームにチェリーの洋酒漬けが入ったロールケーキ(名前忘れました^^;・Kaffee Verkehrt(逆さまになったコーヒー=要するにカフェラテ 笑) ここのカフェ、いつ行っても混んでいます。満員で入れないこともよくあるそう。 目抜き通りにあるカフェではないので、ついでや通りがかりに・・・ではなく、「ここを目的に行こう」って感じですが、この空間でカフェタイムを楽しむために行く価値はアリです♪ Cafe Central 住所 Herrengasse14 A-1010 Wien Tel +43 1 533376426
今日は、お昼前から夕方にかけて学校で練習をして、
その後、一年ぶりに再会するお友達とお茶しにいきました。 ![]() 真っ青な秋晴れが続くこの時期に一度行っておきたかったのがここ。 ブルク公園にあって、目の前には緑が広がってます。 夏にはよくここでゴロンと寝転がりながら本読んだりしてました。 ![]() 今日は、太陽がまぶしすぎたので、中に入ってお茶しました。 全面ガラス張りなので、中でも充分に光が入ってきて いい感じ。 ![]() 今日チョイスしたケーキは名前忘れちゃったけど(Palmenstorteだったかな?)、 マジパンが上にのっかってるものです。 あんまりマジパンの味はきつくないので マジパン嫌いの人でも美味しく食べれるよ。 私は、マジパン大好きなのでもっとマジパンの味がしてる方が好きかも。 ![]() < 前のページ次のページ >
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