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なんだかここ数日でiPhoneの様子がおかしくなり、
SoftBankとApple社で親切に対応していただき、 きょう新しいのに交換してもらいました♪ 対応に関しては、さまざまな声を聞くので、 あまり期待してなかったのですが…汗 すごく丁寧で親切でスムーズだったので 拍子抜けです。笑 また調子よく使えるようになって、快適です。 感謝、感謝(^^) ラバーで携帯をクルッと保護してケースはめるため、 若干のボリュームは出ますが、 携帯を守ってくれることを最優先し選んだ ドイツのartwizz社のケース お色はメタリックなチェリーピンクで、 なかなか気に入ってます♪ 携帯のトラブルはほんとに精神的によろしくないので、 もう壊れませんように(^_^;)
きょう美味しいキムチをいただきました♪
とあるメーカーの方とお話していたとき、 私の名前を見てどちらのお名前ですか? と、尋ねられ 「韓国です」 とお答えしたら、 その方の奥様も韓国から来られたようで、 話が盛り上がり、キムチを次回お渡ししますと言って下さったのです(*^_^*) 「辛いですよ~」 と忠告されてたのですが、 辛いキムチじゃなければキムチじゃない! て思うくらい、辛いキムチ大好きなので、 美味しくいただきました♪ 家に入ってすぐに、 ごはんとキムチだけで、いただきました。 辛いの食べて身体もポカポカしてきたので、練習がんばりまーす( ´ ▽ ` )ノ Yさん、美味しいキムチをありがとうございました♪ ![]()
先週土曜日に、ウィーン時代の友人香取由夏さんのリサイタルがありました。
箕面出身の彼女が演奏したのは、お隣の街池田市にある 阪急電鉄をはじめ、阪急百貨店、東宝などの阪急東宝グループを起こした 小林一三翁氏のコレクションを展示する美術館 逸翁美術館のマグノリアホールでした。 前半は、ショパンの練習曲よりエオリアンハープではじまり、 ノクターンやワルツ、そしてバラードというプログラム。 後半は、ドイツロマン派ブラームスの若き頃のエネルギッシュな作品 ソナタ第一番。 5年ぶりくらいでかなり久しぶりに彼女の演奏を聴いたのですが、 すごく素敵な一晩を過ごさせてもらいました。 友人の演奏ってどちらかというと身内びいき入った聞き方してしまうというか、 なんというか・・うまく表現できないのですが、 彼女の演奏、はじめの音、フレーズを聴いたときから、 そのような聴き方からは自然と離れてて、 一音一音、大切に語りかける彼女の演奏に惹き込まれてました。 「語りかける」 そんな言葉がぴったりの演奏でした。 音を通して、人生経験や感じることを語りかけるような演奏が私は好きで、 そんな演奏会に出会えた日はすごく幸せな気持ちになります。 最後のアンコールは、 彼女がとある音楽愛好家のお家で見つけた楽譜 シューベルトが書いたワルツをリヒャルト・シュトラウスが編曲したというもので、 これもまたすごくしっとりと素敵な空気が漂っていました。 ウィーンのエスプリを感じ懐かしんだ瞬間でした。 いろいろな事情からここ最近、演奏活動に対して積極的ではなかったけど、 彼女の演奏を聴いて、今後ピアノと共に歩いていき、また音を通して表現していくことを続けていきたいと強く思いました。 取り戻すために努力してはきてたけど、 どこかでバランスを崩して、取り戻すのに苦労してたのだけど、 感覚と想いがピタッと重なりあい、 このコンサート以降、練習の際にピアノと向かい合ってて その変化を感じずにはいれません。 今年は、音楽活動も含め、プライベートでも大きな変化がおこりそうな予定です。 そんな年の始まりに、演奏を通して希望と勇気を与えてくれた彼女に感謝です。
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